PR本記事のストアリンクにはアフィリエイト広告を含みますが、実際に車のスペアタイヤスペースに積んで使っている感想です。
LiTimeは、車中泊用の電源システムを組んだときにバッテリー本体まわりで選んだメーカー。容量とサイズのバランスで、リン酸鉄リチウムイオンバッテリーを中心に組んでいる。
スペアタイヤスペースに、大容量バッテリーを収める
車種は80系ヴォクシー。スペアタイヤを積むはずだったスペースに、LiTimeのリン酸鉄リチウムイオンバッテリーを収めている。パンク対応はスペアタイヤ無し前提に切り替えた上での選択。
DC-DC充電器は、実測が公称値どおりにはならない
40AのDC-DC走行充電器を組み合わせているが、実際に流れている電流を測ると20A程度にとどまっている。原因は車体側のオルタネーターの出力制約で、DC-DC充電器のスペックだけでは決まらないという実感がある。
2000Wインバーターで、家電をそのまま使う
2000Wの純正弦波インバーターも組み合わせていて、自宅で使っている家電をそのまま車内で動かせる。バッテリー・DC-DC充電器・インバーターの3点をLiTimeで揃えている。
おすすめのライタイムアイテム
LiTimeのラインナップ
-

LiTime 12V 40A DC-DC 走行充電器 バッテリーチャージャー MPPT内蔵
-

LiTime 12V 2000W 純正弦波インバーター 4000W瞬間出力
組み直した設計を読む -

LiTime 14.6V20A リン酸鉄リチウムイオンバッテリー充電器(AC-DC)
故障・修理の記録を読む -

LiTime 12V 40A DC-DC 走行充電器(MPPT非搭載モデル)
組み直した設計を読む -

LiTime 12V460Ah リン酸鉄リチウムイオンバッテリー
組み直した設計を読む
ストアリンクにはアフィリエイト広告を含みます。
Amazonストアで愛用ギアをまとめて見る























