01
実際の画面
スマホで使う前提で作っています。
パソコンのブラウザでも、同じ内容を広い画面で使えます。
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ホーム月あたりの合計・内訳・支払日のカレンダー
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登録一覧次の支払日が近い順に並ぶ
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サブスクを追加644件から名前で探して選ぶ
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設定知らせるタイミングと方法
02
できること
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644件
サービスを選んで登録
動画・音楽・AI・学習など18の分類から選べます。
参考価格が入るので、実際の金額に直すだけです。 -
31日
次の支払日を自動で計算
月払い・年払い・週払いに対応しています。
31日始まりの契約も、2月は28日、3月は31日と月末に合わせます。 -
7日前
支払日の前に知らせる
当日・1日前・3日前・7日前から選べます。
無料期間の終わりも、同じタイミングで知らせます。 -
60日
使っていない契約を見つける
最後に使った日が60日以上前の契約を、見直し候補としてホームに出します。
使った日の記録はワンタップです。 -
1年
年払いにした時の差額
同じプランの年払いが今の支払いより安い時だけ、1年でいくら減るかを出します。
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¥上限
月の予算
上限を決めると、残りと超えた額をホームに出します。
超えた時は1回だけ知らせます。 -
560件
解約の手順へすぐ行ける
560件は、公式の解約ページや契約管理ページへのリンクを用意しました。
残りは、サービス名で解約方法を検索するリンクを出します。 -
3枚
Excel と CSV で書き出し
契約一覧・分類別・今後12か月の支払予定の3枚のシートで書き出せます。
家計簿に移す時に使えます。
03
始め方
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1
メールアドレスで登録
メールアドレスとパスワードを決めます。
確認のメールが届きます。 -
2
サービスを選んで入れる
名前で探して選び、金額と支払日を入れます。
一覧に無いサービスは、自分で追加できます。 -
3
ホーム画面に追加
iPhone は Safari の共有ボタンから「ホーム画面に追加」を選びます。
iPhone のプッシュ通知は、ホーム画面に追加したアプリで届きます(iOS 16.4 以降)。
04
預かる情報の扱い
- 登録した内容はサーバーに保存し、ほかの人からは見えません。
- 支払いの情報は、スマホやパソコンの中には保存しません。
- パスワードを変えると、ほかの端末のログインと通知の登録は外れます。
- 価格は作成時点の参考値です。
実際の金額に直してお使いください。
ORDER MADE
このアプリのような、毎日の手間を減らす仕組みを作ります。
更新や集計、データ集めなど、手作業を1つ選んで自動にします。
料金と進め方は、実績ページにまとめています。